ゲーミング構成 A

構成

マザーボード

CPU

グラボ

メモリ

SSD

電源

PCケース

CPUグリス

Windows 10

合計 136,500円ほど

ゲーミングモニター

モニターも合わせると

合計 171,400円ほど

 

余裕があったらCPUをよく冷やすクーラーはあったほうがいいです。(4,000円ほど)

組み立てる前にWindows10の準備をしましょう。

さきに空のUSBメモリ(8GB)以上にネットからダウンロードしてWINDOWS10を入れておく必要があります。

こちらの「インストール用USBメモリをツールで作成する」が分かりやすいです。

64bit版をダウンロードしてUSBに入れておきましょう

【Windows 10】「メディア作成ツール」でインストールUSBメモリを作る
Window 10の「メディア作成ツール」を使えば、Windows 10へアップグレードしたり、新規インストールするためのUSBメモリやISOファイル、DVD-Rディスクを作成したりできる。「メディア作成ツール」を使ったインストールUSBメモリ/インストールDVDの作成方法を紹介する。

吉田さんの動画も分かりやすいです。

自作PCにWindows10をインストールする方法【Core i3-8100で高コスパPCを作る #4】

組み立てよう

組み立て方はちもろぐさんのサイトがおすすめです。

「AMD Ryzenで自作PC」を初心者に分かりやすく徹底解説
第3世代Ryzenは圧倒的なコスパと性能でインテルを追い詰めつつある。おかげで自作PC界は近年稀な盛り上がりを見せていて、当然「Ryzenで自作PC組みたい。」と考える人がすごく増えています。というわけで、初めて自作する初心者にも分かりやすく、PCパーツの選び方から実際の組み方まで。詳しく解説してみる。

ただし「SSDをマザーボードにセット」の部分は違うので注意!

SSDの取り付けはこちらの解説動画がおすすめ

(動画で使ってるSATAケーブルはマザーボードに付いてきます)

【初心者向け】デスクトップPCのSSD換装・交換のやり方

起動してwindows10を入れる前に

プロダクトキーはなくてもwindows10を入れることが出来ます。

今回購入するのはWindows10 Pro版なので

インストールする際にWindows10 Proを選びましょう